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スポーツ新聞 スポーツニッポン

スポーツニッポンの歴史
  • 1949年大阪に於いて創刊。初代社長は戦前のオリンピックマラソン代表だった津田晴一郎。
  • 1950年東京支社を設置し、発刊。
  • 1955年西部支社を設置し、発刊。
  • 1959年札幌で現地印刷を開始。
  • 1960年株式会社スポーツニッポン新聞東京本社設立。
  • 1961年株式会社スポーツニッポン新聞西部本社設立。
  • 1988年東京本社の機能を江東区越中島の新社屋に移転。
  • 1989年西部本社が北九州市門司区清滝の旧社屋から同市小倉北区紺屋町の毎日西部会館に移転。
  • 1990年株式会社琉球新報社が新報スポニチを発刊。
  • 1993年大阪本社が北区西梅田(大阪駅前)の毎日新聞大阪本社に移転。
  • 2004年株式会社スポーツニッポン新聞東京本社を存続会社として株式会社スポーツニッポン新聞大阪本社及び株式会社スポーツニッポン新聞西部本社を合併
  • 2008年創刊60年を記念してイメージモデルとして、前年(2007年)に朝の連ドラ「どんど晴れ」ヒロイン・浅倉夏美を好演した比嘉愛未を起用。
  • 2009年創刊60周年。お笑いタレント・今田耕司を起用、キャンペーンキャッチフレーズ「ハッとしてホッとするスポニチ」「読むなら、いまだ!」が採用
  • 2009年石田明(NON STYLE)を期間限定の特別編集委員に任命。
  • 2009年西部本社を毎日西部会館から福岡総局に統合移転。

スポーツニッポン所在地
東京本社    東京都江東区越中島
北海道支社    札幌市中央区北四条西6丁目1 毎日札幌会館 
大阪本社    大阪市北区梅田3丁目4-5 毎日インテシオ
名古屋総局    名古屋市中村区名駅4丁目7-1 ミッドランドスクエア
西部本社    福岡市中央区天神1丁目16-1 毎日福岡会館

特徴
  • 通称スポニチ
  • 創刊当初は「スポーツ紙唯一の全国紙」をスローガン
  • 現在では定番となった1面記事見出しのカラー化(赤見出し)や、即売版(駅売店など)の専用紙面である風俗記事の連載、最終面をニュース記事のページにする「ダブル1面」を初めて採用した。
  • 発行所は東京本社、大阪本社、西部本社(福岡)及び北海道支社(札幌)。名古屋と広島では大阪本社名義で発行
  • テレビ番組欄、公営競技面を除き、東京本社版と大阪本社版
  • 中央競馬面の馬柱は東京本社版は縦組み、大阪本社版はスポーツ新聞では唯一横組み
  • テレビ番組欄もほぼ幅広く1ページを使って広範囲の情報を掲載
  • 比較的東京本社は埼玉西武ライオンズと横浜ベイスターズ、大阪本社は阪神タイガース、広島版は広島東洋カープ、西部本社は福岡ソフトバンクホークス中心の記事が載る傾向
  • 欄外の題字の字体は、東京・西部本社版は左右寄りに「スポーツニッポン」として表記されている。大阪本社版は中央に東京・西部本社版とは別の字体で「スポーツニッポン」と表記。


スポニチ夕刊
  • 公営競技のレース結果を掲載
発行部数発行部数 約120万部
掲載内容野球
サッカー
格闘技
スポーツ
五輪
芸能
ギャンブル
グルメ
グラビア


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 ・0120-14-1356(月~土曜 10時~18時/祝日を除く) 
■西部管轄
 ・093-511-8722=販売部(月~土曜 9時~18時、日曜・祝日10時~18時、元日を除く)

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